山田豊治氏のスロートレーニング

山田豊治氏スロートレーニングについて

以前からスロートレーニングの情報を発信している、山田豊治氏のサイトを紹介します。

このサイトはだいぶ昔からあるサイトで、現在は更新されていませんが、役に立つ情報満載です!!13年前が最終更新日時のようです・・・

筋トレの真実を知ることができます!
8マンの快楽トレーニング講座

山田豊治氏のスロートレーニング教材

本物のスロートレーニング:屁理屈なし、筋肉がつき、基礎代謝も高まる本物のスロートレーニング、屁理屈とイメージだけで実際は効果の無い筋肉トレーニングは消えろ!

その他の教材


●筋トレのプロ中のプロの中のプロの2人が教える「ドーピングなしで筋肉生成ホルモンを出す」知られざる筋トレ方法です。


●知られざる筋肉鍛錬法!マシンもバーベルも不要!サプリメントも不要!ステロイドも不要!著者は、日本初の「スロートレーニング」サイトを運営していた名物オーナーです。


●The Power of CHI!気の力で人間改造自由自在!中国武術の奥義“気功語(CHI)~人生を変えるノウハウ~


●The Power of CHI2!気の力で人間改造自由自在!中国武術の奥義“気功語(CHI)~人生を変えるノウハウ~

山田豊治氏のスロートレーニングの概要

もしかしてあなたは下記のような誤解をしていませんか?
※ 体脂肪を減らすためにひたすら有酸素運動を疲れるまでやらないといけない
※ かっこいい身体になるためには重いバーベルやマシンで毎日、
トレーニングしないといけない
※ 格闘家のような身体になるにはとにかく時間をかけないと駄目
※ 街の本屋さんで手に入るスロートレーニングの本のやり方が
正しいスロートレーニングだ

もしそう思っているなら、あなたは大変な誤解をしていることになります。
その理由を公開しますので、5分だけこの手紙を読み進めてください。

週に1日のトレーニングで人よりも効率的にかっこいい身体になる!?

この手紙は、身体を動かしたいけど、時間がないと諦めている、或いは強迫観念で無理やり毎日ジムに通っているが疲れる、などで悩んでいるあなたへ向けて書いた手紙です。“週に1日30分以内の効率的なトレーニング”を行うだけで、体脂肪率を下げて、かっこいい筋肉をつけることが可能になる秘密を全て公開しています。
※このDVDでは、他に「1日に7分、週に4日」の「フローの7分間トレーニングも収録しています。フィットネスを得るためには「ジムで過ごす時間を増やす」必要はないのです。
トレーニング研究者Power10トレーニング協会 会長山田豊治
まずは、実際に「週に1回30分以内のトレーニング」を試した人たちの声をお聞きください。

週に1回のトレーニングで、生涯のベストシェイプになりました!

アメリカ 警察官 J.Sさん 41歳
スロートレーニングを始めた動機はリハビリトレーニングでした。私は、ポリスという仕事柄、いつも熱心に身体を鍛えてきました。20年以上もの間、週に5日か6日のウェイトトレーニング、さらに有酸素運動や格闘技のトレーニングもやっておりました。身体を鍛えるのは好きだったのですが、疲労が溜まっていたようです。肩の筋肉を傷めてしまい、通常のウェイトトレーニングができないようになってしまったのです。大好きだったベンチプレスとかは、まったくできないようになりました。さらに肩が悪いと格闘技のトレーニングも思うようになりません。「スロートレーニングなら、軽い重量で良いので、肩を痛めていても大丈夫。リハビリにもなる。」という友人の言葉を信じて、パーソナルトレーニングを開始しました。心配だった初日のトレーニングは、予想以上に順調にすすみました。肩の痛みなしに全身を終えました。痛みなしのトレーニングは数年ぶりです。それも30分だけ、たったの週に1回。私は、このトレーニングにはまりました。嬉しいことに肩は、1年の間、一度も痛みません。そして、驚いたことに体重は6ポンドも増加して、体脂肪率は2パーセントも低下しました。何十年もトレーニングしていたのですが、生涯のベストシェイプになりました。最初は、リハビリのつもりで、「肩が治ったら、普通のトレーニングに戻ろう」と思っていました。今は、そんなことは考えておりません。このトレーニングを一生、続けます。また、週に1回のトレーニングですむのは助かります。30分だけ、集中してトレーニングを終えれば、自由時間です。ほんとうに人生を楽しむ余裕の時間も持てるようになりました。まさか、週に30分ほどのスロートレーニングが、これほどまでに身体を変えて、人生をよい方向に向けてくれるとは思ってもいませんでした

すでにアメリカでは何万人以上の人たちが、このトレーニングを行い、 従来のトレーニングの何分の1の量で、「体脂肪減少」「筋肉アップ」等の目標を簡単に達成しています。では、いったい彼らはどんなトレーニングをしたのか?その秘密をつつみ隠さず公開します。

はじめまして、山田豊治と申します。私は1999年から10年以上にわたり、スロートレーニングの研究と実践を行ってまいりました。1999年に公開したウェブページは1日に1万アクセスを超えていたのでもしかしたら、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。フィットネスおよびスロートレーニングを誤解している人があまりにも多いからそして、その人たちの誤解を解き、本物のスロートレーニングを実践していただくためです。

「でも、筋トレで成果を挙げるには時間が必要なのでは・・・」
という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。
以前、私のところに相談に来ていた人たちも、以下のような悩みを言っていました。
「運動の必要性は認識しているが、その時間がない・・・」
「でも体力がないと仕事でも成果が出ない。ジレンマだ」
「短時間でかっこいい身体になれて仕事に必要な体力をつける方法はないものか・・・」

私はこれらの悩みを解決しようと30年間にわたりトレーニング法の研究と実験に取り組んできました。世に出回っているウェイトトレーニングの分析や、有酸素運動の研究、そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。
「なぜ、世の中に広まっている運動は時間をかけることを要求してしまうのか?」
「従来の筋トレで筋肉を傷めてしまう人が多いのはなぜか?」
「毎日、長時間の有酸素運動をしている人の身体が変化しないのはなぜか?」

様々な方法を実際に試し続け一般的にいわれているウェイトトレーニングや有酸素運動の欠点も全て分析していきました。そして、11年前に転機がありました。難波にある病院の誤診により、私は5週間の長期入院をすることになりました。単なる盲腸炎だったのですが、手術が遅れたので大変でした。退院した私の身体からは筋肉もスタミナもなくなっていました。ゆるい坂道を歩いて登ることさえ、困難になっていました。10キロも体重が減ったのにウェストは大きくなっていました。胸囲や腕周りは細くなっているのに下腹はボッコリと出ている変な身体でした。推定15キロほどの筋肉を失い、体脂肪は5キロほど増えていたのです。勿論、フィットネスクラブで通常のウェイトトレーニングもきつくてできません・・ しかも会社は「いったん解体」「新会社設立」「事業所移転」と忙しい時期でした。「今のひ弱な体力の自分でもできる運動はないのか?それも休日の僅かな時間で出来る運動はないのか」とリサーチを繰り返すうち。私は決定的な“あるトレーニング”を知りました。アメリカのサイトで見つけた「スーパー・スロートレーニング」です。その瞬間は「これだ!」と、飛び上がったことを今でも覚えています。 私には確信がありました。「これなら、今の自分でも強い体力を得るための運動ができるぞ!それも週に1回で充分だ」

そして、それからは実践の日々です。私の体重は増えていき、同時にウェストは細くなっていきました。筋肉を増やすことと体脂肪を減らすことを同時にやったのです。そのときに実感した真実、ほとんどの人が誤解している真実。

「体脂肪を下げるベストの方法は筋肉をつけること」

アメリカでの実験結果では。100名の被験者での実験、スロートレーニングの筋肉発達の効果は一般のウェイトトレーニングよりも50パーセントも良い。しかも使用する重量は半分程度なので怪我も少ない、的確に筋肉を刺激するので、週に1回のトレーニングでよい。私には確かな自信がありました。

「このトレーニング法なら確実に体力もつき、空いた時間で人生を充実できる」

そして、私の期待通りに身体は反応してくれました。ボディビルコンテストを目指して、週に6回のトレーニングをしていたときよりも良い身体になってきたのです。その方法をウェブページにアップしました。反応は大きく、私のウェブページは1日に1万アクセスもある日もありました。

ただ正直に言うと、

「そんな軽い重量で身体が変化するはずがない」
「隠れて高重量のトレーニングをしているのでは」

など、様々な批判のメールが私の元へ届けられたのです。あるニフティのパソコン通信出身の「トレーニングのプロ」の先生は怒りのメールを私に送りつけ、しかも私からのメールは全て届かないようにしたほどです。

「詐欺師とは議論もする必要なし」

ということでしょう。しかし、時間が解決してくれました。実際に自分でも試す人たちが出てきたのです。

「週に6日のトレーニングでも減らなかった体脂肪率が突如として下がってきました。それも週に1回の山田式スロートレーニングで」
「肘を痛めて、出来なかった運動もスロートレーニングなら出来た。しかも故障前よりも筋肉が発達してきた」

このトレーニング法で、「ボディビルのミスター・ユニバースに出場した」という方もいます(真実です)。
もちろん、この人たちは特別の例ではないのです。つまり、スロートレーニングの効果に「生まれつき・性の差・年齢」など一切関係ないということを証明できたのです。その後、このスロートレーニングを試した全員が「忙しい自分でも実践できて、効果もあった」「摂取カロリーを増やして体脂肪が落ちた」という実感を得て感謝の声を私に送ってきてくれています。今まで常識と思われていたことは大間違い!

あなたも一度は聞いたことがあると思います。

「体脂肪率を下げるには有酸素運動をやってください、、、
「筋トレをやると筋肉を引き締めて、スタイルを良くするために軽くやってください」

と・・・
フィットネスクラブとかで、特に女性に対しては、こんな言い方をしますね・・でも、考えてみてください。
「引き締まる?」「筋肉が?」意味、わからないですね。事実を簡単にいうと。筋トレを適切にやると女性でも「筋肉繊維は太くなります」そう、筋トレを適切にやると女性でも「筋肉繊維は太くなります」「そして、同時に体脂肪率も下がります。」「有酸素運動に時間をかけるよりも真剣に筋トレをやったほうが効率が良いのです。」これが真実ですね。

筋肉が発達して太くなる、筋肉量が増える→1日に消費するカロリーが自然に増える→体脂肪が自然に減る→身体が引き締まって見える。これが真実です。アメリカの学者の中には「1ポンド筋肉が増えると1日に50カロリー余分にカロリーを消費するようになる。それも安静状態で。」という人もいます。ちょっとした算数をやってみましょう。もし、筋肉の量が10ポンド増えると。1日に500カロリーも余分に燃やすようになります。エアロビクス運動の場合、500カロリーを燃やす運動は1時間以上かかるのが普通です。

また、同じ運動を続けていると身体が慣れてきて、少ないカロリーで運動を遂行できるようになります。これは「適応反応」ですが、体脂肪を減らす場合にはありがたくない話ですね。この事実からわかるのは「筋トレをやっただけ」では体脂肪を減らしたり、身体を引き締める効果はないです。大事なのは、「筋肉が増えること」です。

「筋肉が増える」→「基礎代謝があがる」→寝ていても多くのカロリーを消費するようになる。

こういうことです。もうひとつの間違い。

筋肉を発達させるためには、「週に6回、1日2時間、重いウェイトでトレーニングしないといけない。」これ、嘘です。私は、よく「スーパー銭湯」に行きます。そして、見知らぬおじさんに言われること。

「エエ身体をしとるなあ。1日にどのくらいのトレーニングしたら、そんな身体になれるのや?」

私は、こう答えます。
「えーと。1週間から10日に1回。30分以内ですね。」

大抵、おじさんは、目を白黒してビックリしています(笑)従来の筋トレや本屋さんに並んでいる「スロートレーニング」「すろとれ」本のトレーニングでは筋肉に的確な刺激を与えることができません。それで、大量のトレーニングをやるために時間をかける必要があるのです。

スロートレーニングは、筋肉に物理的にダイレクトに刺激を与えます。慣れるに従って、より強い刺激を与えることができるようになります。強い刺激を与えられた人体は、回復するためにより時間が必要になります。
結果として、スロートレーニングの上級者になると「1週間から10日に1回のトレーニング」に移行していきます。

トレーニング頻度は、上級になれば、減っていくのです。或いは、スロートレーニングのもうひとつの手法「フローの7分間」を採用すれば、1日に7分のトレーニングで足りるようになります。忙しい方でも本格的なトレーニングができるようになります。フローの7分間は、私がもっとも気に入っているスロートレーニングの手法です。脚とか背中とかを7分間でトレーニングしてしまうものです。身体的にも凄く効果的なトレーニングです。それだけでなく、心にも良い効果があります。7分間、トレーニングだけに集中するので、フロー(幸福感に溢れ、ひとつのことに集中した状態)になれます。
基本のスロートレーニング(POWER OF 10)とフローの7分間を組み合わせれば、誰でも効果的なトレーニングが可能です。

あなたは、いつまで達成できない目標を持っているつもりですか?
「あと2パーセント体脂肪を減らしたい!」
「がっちりと筋肉をつけたい!」
「健康な身体になり、充実した毎日を送りたい!」

このような目標を持つ人たちは非常に多いです。特に年頭にこんな目標を上げる方は多いのです。でも。
1年以上も経って、達成できない目標を持ち続けるのは心に負担をかけるのです。大不況のために人手が減り、残業の毎日。朝、眠い目をこすりながら、電車に乗り、日中は、電話や上司に振り回されて、夜遅くまで仕事に励む。仕事が終わっても疲れてしまい、トレーニングをする余裕もありません。

「なんとかしなくては。」

そして、彼らの心気一転の方法といえば、

「早朝なら時間がある」とフィットネスクラブの早朝会員に申し込む
「心肺機能だけでも鍛えよう」とジョギングを開始する
「家でやってみよう」と市販のすろとれ本を購入する

などなど。しかし、その結果は言うまでもないでしょう。思うように成果が上がらず、結果を出すことができない。結局、意思の弱い自分には無理だ・・・と諦めてしまいます。忙しい生活の中で、「毎日、15分以上の時間」をとることは難しいです。市販のスロトレ本は、机上の空論で成果を上げた人は聞いたことがないです。著者も自分で実践していない場合が多い。そして、次にする事といえば、インターネットで出回っている「10秒筋トレ」とか「15秒筋トレ」に頼り、なんとか現状を変えようとさらに努力し始めるのです。この手紙を読んでいるあなたも「今のままじゃ、健康でカッコいい身体になれない!何とかしなきゃ・・・」そういう思いで読んでいるのかもしれませんね。今までの方法では、トレーニングに使う時間を増やしてジムの中で暮らすようになるしか方法はありません。

ですので、今、あなたに必要なのは、現在の生活の状況で楽に実行して、続けることが可能なトレーニング方法なのです。そして、それを可能にしたのが私の「本物のスロートレーニング」なのです。私のスロートレーニングは非常にシンプルです。まず、週に1日のトレーニングでフォームをつかむ徐々に負荷を強めて、進歩に従い、トレーニング頻度を減らしていく。9日に1回とか14日に1回というふうに。

これまで他のトレーニングにチャレンジしたことがあるあなたなら、「あれ?」と思うかもしれませんね。私のスロートレーニングには、進歩に従い「頻度を減らす」というステップがあります。これは今までのトレーニングの常識とは、真逆といっていいものです。私は、トレーニングのプログラム以上に、この「回復させるための休息」を重視しています。これを実行してください。なぜなら、進歩するに従い、人間の身体が回復するための期間は延びていくのですから。

トレーニングにより、使用重量が150パーセントになるとします。そうなると身体は最初の頃よりも大きな負担を受けることになります。筋肉が発達しても疲労回復に必要な内蔵は、150パーセントも発達してこないのです。つまり、進歩するに従い、トレーニング頻度を減らす必要が出てくるのです。

事実、現在の私は、ひとつの筋肉を2週間に1回鍛えるのが普通です(仕事のスケジュール等で変わることもありますが)。今までのトレーニングの常識に捉われず、進歩に従い、トレーニング頻度を減らしていってください。

これまでの筋トレは、先天的に回復力に恵まれた、ごく限られた「タフな人」しかできないものだった。山田式「スロートレーニング」では、「回復を重視すること」を行うため、継続的に進歩が可能になってくる!

あなたも、この「本物のスロートレーニング」で簡単にかっこいい身体を獲得してください「でも、難しそうだし・・・」たしかに、自分にもできるかな・・と不安になるかもしれませんね。しかし、ご安心ください。
このトレーニングとほぼ同じ内容で米国では何万人が成果を上げていますから。また、トレーニングの実際はDVDだけでなく、動画としてネット上にどんどんアップしていきますので、フォームとかもよく理解できると思います。このスロートレーニングは何も難しいことはありません。誰にでも出来る簡単な方法なのです。おおまかに言うと、次のステップをやっていただくだけです。

まず最初に“週に1回”誰にでもできる
「フォームを覚えるための基礎トレーニング」を行う

筋肉がダイレクトに刺激を受けて、
トレーニングの強度が上がっていく

ここで、もし必要なら、回復のための期間を増やしていく

1週間に1回30分のトレーニングよりも、
毎日、7分間のトレーニングのほうが都合の良い方は、
「フローの7分間のトレーニング」を採用する

個人の生活習慣により、自由自在にアレンジできる
どんどん、効果があがってくる

実際に効果がある!本物のスロートレーニング

巷の本のスロートレーニングは『お遊び』です。机上の空論ではなく、実際に筋肉が増えて代謝があがるスロートレーニングの秘密を明かします。

体脂肪を減らしたいなら筋肉を増やす?

人間の、いや、動物の身体に備わっている「適応反応」をご存知ですね。有酸素運動を重視している方の体脂肪が減らない理由です。筋肉を増やすことが体脂肪コントロールのベストの方法。今すぐこの秘密のメカニズムを知ってください。

従来の筋トレの効果が上がらない理由

従来の筋トレは、筋肉にダイレクトに効かすのが難しいのです。スロートレーニングは、正確に動作を行うので、初心者でもダイレクトに筋肉を刺激できます。

本屋にあるスロトレ本は効果があるのか?

本屋に氾濫するスロトレ本。内容は薄く、新手のダイエット的な扱いです。殆どの本の著者は自分ではスロートレーニングを行っていません。それどころか、トレーニング素人のゴーストライターに書かせているのも多いのです。
実際に自分でやっていないので、実施するときに必要な細かい点が抜けています。
このままでは、「ダンベル体操」と同じ運命になります。
私は、我慢できなくて、このDVDを出します。

身体が弱くても出来るスロートレーニングの秘密

重すぎる重量を使用したウェイトトレーニング、武道で身体を痛めて、トレーニングを諦めた方。高齢者、虚弱体質の方でもスロートレーニングなら、実行可能です。

科学的な実験で確かめられたトレーニングの効果

アメリカで、スロートレーニングのいろいろな実験が行われました。通常のウェイトトレーニングの5割り増しの効果が、はっきりと数字で出たのです。
スロートレーニングでミスター・ユニバースに
スロートレーニングが実際の筋肉発達に効果がある。→筋肉発達のプロであるボディビルダーにも効果がある筈ですよね?
実際、頭のよい日本のあるボディビルダーは、山田式スロートレーニングでミスター・ユニバースに出ました。

喧嘩エレジーだったスロートレーニング発表時代

あなたは、「周りは全て敵!四面楚歌」という経験がないでしょうか?私が1999年に「スロートレーニング」をサイトにアップしたときは、毎日、「アンチ:スロートレーニング」のメールを貰いました。
しかし、何か、不思議な情熱に支えられて、掲示板で戦っていました
「1000万人の敵ありとて我行かん」

フローとスロートレーニングの不思議な関係

フロー(英語:Flow )とは、人間がそのときしていることに、完全に浸り、精力的に集中している状態です。私は、スロートレーニングで、この方法を開発しました。「フローの7分間と名づけた」この方法で周りの人たちに差をつけてください。

精神集中するために7分間の制限!?

筋トレの場合、フローの状態になれるのは7分間だけです(1サイクル)。集中力を低下させている行動を止め、私がお伝えするフローの7分間トレーニングに集中してください。

最短時間で最大量の刺激を筋肉に送り込む

フローの7分間は、最短の時間に最大量の刺激を筋肉に送り込みます。この方法を知ることにより、あなたは、1日に7分だけの禅の世界のような身体トレーニングの世界に入り込めます。

臨機応変にできるあなたのトレーニング

世知辛い世の中、自分の時間も自由にできない人が多いですよね?私は、これに対処できるように自由自在に短時間で効果を上げる方法をお教えします。週に1回、30分トレもOK、毎日、7分で週に4日もOKです。

長期休暇が筋肉をアップする!?

筋トレの効果をアップさせるために、実は「長期休暇」が効果的なのです。これをすることにより身体が回復し、精神も元気が充満してきます。

関節に優しいスロートレーニング

ある方から相談を受けました。悲しそうに「私は怪我が原因でウェイトトレーニングができなくなったのです。」
しかし、この方もスロートレーニングなら、まったくの違和感なしにできました。
「関節や腱が癒されていくような不思議な感覚」とおっしゃっていました。

脳と身体がフルに活性化していく筋トレの方法

短時間で最高の効果を上げて、怪我もないスロートレーニング。トレーニングの時間もないほど多忙なのに体力を要求されるという矛盾を解決するトレーニングにチャレンジすると脳と身体が活性化して、人生にチャレンジできます。

以上のことを知れば、あなたの体力は飛躍的に上がっていき 、
かっこいい身体になり、バリバリと仕事もこなせるようになるでしょう。
もう、身体のことで悩む必要はありません。
時間をかけずにかっこいい身体を獲得することで人生の目標を加速的に達成することができるのです。


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